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一寸先は・・・  
Olympia  
赤い風  
Ribbon  
ラベンダー  
優しくなれるから  

アルバムジャケットは藤澤富雄さん
NEWアルバム -ASURA- by Asura Chronicles
藤澤富雄氏によるクールなアルバムジャケットデザイン

新曲情報

新譜 「素直でありたい」 Hinome Atsushi 作曲

ヒノメアツシ
天愛(ame) Hinome Atsushi のブログもヨロシクね!

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大ヒット シングル「赤い風」のギターTABスコア
Hinome Atsushi監修による「赤い風」
オリジナルギターTABスコア。

アスラクロニクルズ:赤い風オリジナルギタースコア


 
ASURA
ニューアルバム「ASURA」国内送料無料
1.赤い風
Music & Lyrics by Hinome Atsushi



2.ラベンダー
作詞 Hinome Atsushi and さくまな
作曲 Hinome Atsushi and さくまな
編曲 Hinome Atsushi

3.優しくなれるから
Music & Lyrics by Hinome Atsushi


①辿り着く岐路に立って
赤い風が吹き抜けてく
駈け抜けた想いとこの街
新たな旅がもう始まる

夢を見ていた 全て捨てて
君は今 誰と一緒だろう?

一人の孤独が音をたてる
君を探してる

②壊れそうなこの道この胸に
赤い風が吹き抜けてく
走り抜いたあの日あのままに
新たな旅がもう始まる

涙溢れた 自分に飽きれて
風は今 誰と一緒だろう?

一人の時間が音を立てる
君を見つめてる

①repeat
②repeat

春に狂い咲くラベンダーの香りが
そっと幼い時を呼び起こす
修羅に身を売り力求めた心が 凍える

何処まで行こう走り抜けてく空
遥か遠くの見えないあの場所へ

僕は言ったんだ
「立ち止まれないんだ!」
空を見上げながら
枝別れた道 迷う事はない
光の示す方へ

風が誘う あの頃の記憶が蘇る
見えないモノを信じて生きよう
瞳の奥に咲く

枯れて散りゆくラベンダーを見つめて
ふと憧れた人を思い出す
闇に手を染め涙忘れた孤独が 震える

何処まで行こう色褪せてゆく空
遥か遠くの掴みかけた夢へ

風が誘う あの頃の季節が蘇る
消えない過去を抱えて生きよう
瞳の奥に咲く

風が誘う あの頃の季節が蘇る
消えない過去を抱えて
風が誘う あの頃の記憶が蘇る
見えないモノを信じて生きよう
瞳の奥にいつまでも咲く
憧れた君の様に・・・

この世界の声と
夢を描いている
手伸ばし歩き出そう
あの痛みはもうないから

信じ今を捨て歩く事
生きるんだ

①Ah 一人で泣かないで
ボクも痛み知ってるから
悲しい経験もいつか
人を守り優しくなれるから

自分の存在意義を
他人に託し映してる
人目や見栄(みえ)なんて
カッコ悪いだけだから

夢を描いて生きる為に
叫ぶんだ

②Ah 一人で生きないで
ボクもそばについてるから 
悲しい経験もいつか
キミを守り・・・

全てに惑わされ
何も手がつかなくて
やっと気付けた意味は
何をすべきなのか

①repeat
②repeat

優しくなれるから
     

4.一寸先は・・・
作詞 Hinome Atsushi and さくまな
作曲 Hinome Atsushi
編曲 Hinome Atsushi


5.Olympia 
作詞 Hinome Atsushi and さくまな
作曲 Hinome Atsushi
編曲 Hinome Atsushi and 赤澤麻衣


6.Ribbon
作詞 Hinome Atsushi
作曲 Hinome Atsushi
編曲 Hinome Atsushi and さくまな

①一寸先は闇 見えない未来
殴り書きの地図辿ってみる
ダメと諦めた思いを吹き飛ばし
気ままな方位 走ってみよう

全ての出来事が この本の中に
何故なのか・・・

巡り合える運命どこまで走る?
諦めていた思いを振りほどいて

②一瞬よぎる風 変わりそうな日々
開きかけたドア覗いてみる
誰の為に?自分の思うがままに
迷いを蹴り飛ばし 走ってみよう

夢で見た君・・・怯えているの?
過去と今の私 見つめ合って誓った
もう振り返らない

導かれてる光が教えてくれる
抱き締めたこの思いを空に放って

①repeat

もう絶対に迷ったりなんかしない
遠回りしたけど・・・
何度もしゃがみ込んだけど・・・
自分の道は正しい道
たった1本しかない未知を
私は走り続けるんだ
もう絶対に諦めない!

②repeat
①repeat

素直になれる あなたといると
全てを懺悔できてしまう
決して優しくはない むしろ冷たい
でも逢いたい

①走り去る あの夜
どこまでも手をとりあった
夢の時が終わりを告げる
床に描いた 弔いの白い魔法は今

僕の胸の中に・・・

涙流した あの時だってそう
あなたはそばにいた 
ねぇ言葉をくれない
孤独の時間が 意味をくれる

共に過ごした 足跡辿り
あなたが帰る事を
必死に祈った
空しい声が 響き渡る

もう二度と逢う事はない
思い出たちが蘇る
最後に残した 笑顔や言葉が
胸を締め付ける

①repeat
①repeat

僕の胸の中に・・・

黄色い雲が溶け合い
崩れはじめた光景
僕ら皆 言葉忘れ
立ち尽くす

思い出が込み上げる中で
沢山の出会いと街があった

①Ribbonを手に 涙が君に吸い込まれ
Ribbonを手に 光が戻る

微かな希望が悩ませる
本当はもう 何もないのに
懐かしい場所には帰れない
時代は過ぎ去った

思い出が込み上げる中で
沢山の幸せと愛があった

②Ribbonを手に 心が君に吸い込まれ
Ribbonを手に 光が戻る

希望を手に 願いが雲に吸い込まれ
風を手に 光が戻る

①repeat




7.あの月を見上げても
作詞 Hinome Atsushi and さくまな
作曲 Hinome Atsushi
編曲 Hinome Atsushi and さくまな
8.Leviathan
Music & Lyrics by Hinome Atsushi


9.絆-kizuna-
Music & Lyrics by Hinome Atsushi

振り向いて欲しくて 歩み続けるこの道
大事な人から離れてく 進めば進む程

指で描く涙が夢と今を
滲ませる
消えたはずアイツの夢
苦しめないで・・・

①ありふれた変わらぬ日常が 
戻らないこの月を見上げても
全て私のせい
諦めない!もう一度会う為に

誰かを犠牲にして上り詰めてくこの道  
見失いかけてた心が泣く進めば進む程

何処かに押し込めた本当の顔
抱き寄せる
確かめる冷めない夢
投げ出さないで・・・

当たり前の様にいた君が
戻らないこの雲を追い抜いても
全て私のせい
時間だけがこの気持ちを焦らせる!

不意に襲った目まぐるしい日々   
追いつくのがやっとだった
流した涙にぐっと耐える痛みに
アイツの笑顔が浮かぶんだ

①repeat
 
当たり前の様にいた君が
戻らないこの雲を追い抜いても
全て私のせい 
そう絶対に約束を果たす為に・・・

光の飛沫が眩しい
青の白さに目が眩む
起こされた不機嫌な声に
僕達も退くに退けない

後戻りは出来ない この道は
永遠になること目指して 歩き出す

①Leviathan
負けない勇気
Leviathan
全てを賭ける戦い(とき)だから

逢えない甘い出来事を
過去の海辺に思い出す
苦しめる夢は誰のせい?
歩んだ道は間違いだらけ

後戻りはできない 賭け
永遠になること探して 走り出す

②Leviathan
負けない勇気
Leviathan
全てを賭ける戦い(とき)だから

①repeat
①repeat

①出会いが見える旅立ちはいつも
静かな夜で
思い出す過去の涙が
二人を抱く

アイツに出来なかったこと
僕にも出来っこないはず 
たそがれ人が去り 
思い出にもまた逢いたい

幾重なる時代に僕ら生まれた
人の出会いとはその意味とは

②終わりが見える始まりはいつも 
大事な人で
気付かないうちに別れが
二人を裂く

あの日にやり残したこと
今でも悔やんでいるはず
たそがれ時が過ぎ
あの人にもまた会いたい

幾重なる時代に僕ら生まれた
人の出会いとはその意味とは

①repeat
②repeat
①repeat




10.電話をすると繋がる仲
作詞 Hinome Atsushi and さくまな
作曲 Hinome Atsushi and さくまな
編曲 Hinome Atsushi




①繋がる君の電話に
なでおろした この胸熱くなる
誰にも言えない思い出を
かくさないで 今君に伝えたい

懐かしい声にぐっとこらえたモノが
溢れる想いを抱きしめてくれるよ

無邪気な顔にいつも励まされる
どんなに離れても近くに感じたい

la...星空の影には
la...輝いた僕らの絆が

②たとえば君が泣きたい
その時には僕がそばにいるよ
幼い頃の素直な
この想いを 今僕は伝えたい

当たり前の様にすっと見透かされる
心の奥底に響いた『ありがとう』

la...月明かりの下には
la...煌めいた僕らの形が 

①repeat

誰にも言えない思い出を
かくさないで 今君に伝えたい

   
 
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Copyright 2006-2009 Asura Chronicles
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